スーパードライな母親という存在をはじめて知りました

たしかにおかしくない話ですね。そもそも子供が苦手な母親というのもいておかしくない。

ただしテレビを含めたマスコミで大きく取り上げる必要もないマイノリティだっていうこともまた事実。そして母親の理想像を追いかけている人からすればスーパードライな人というのは異質な存在であり理解できない存在でもある。これもわかった上でスーパードライな母親という人たちは存在しています。

私の友人の奥さんも話を聞くところによると、子供にべったりではなく見守っていくというタイプだそうです。ライオンは子供をたくましく育てるために子供を崖から落とす試練を与えるという諺がありますが、ここぞという時に試練を与えてあとは見守るという母親は少し男性的な性格をしている方が多いのかもしれませんね。

放っておいても子供は育つといいますが、放任主義でもないようで、肝心なポイントではしっかりと手助けをして自立を促す、というスタイルは古きよき昭和の頑固親父の教育スタイルを思い出しました。そして話は変わりますが、そのスーパードライな奥さんをもつ同僚が最近椅子を新調したそうです。ネットのアーユルチェアの評判がよかったので今無料で試してるんだと。

そして家で仕事をしている奥さんの評判がとてもいいのでもう1つ買う予定だということです。私もリビングに仕事用に使える椅子を探していたので試してみようかな・・

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